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ツキノヨルニ
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1月 09, 2021
眼差し
20世紀以降、資本主義社会の軋む音が大きくなるばかり、
しかしそれでも好悪の循環を繰り返して生き延びている。
絶賛、アイロニー,厭世、愛、環境、病い。
現代美術は人間と自然のありようをみせてきたのだ。
その歴史は世界を変容させるだろうか。
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